AI使用歴ゼロでも大丈夫。
最初の1問を作るところから、収益化まで段階的に進める地図です。
まず「絵を作る道具」を1つ決める。初心者はChatGPT(GPT-4o)が最も簡単でおすすめ。
AIが描いた絵に「間違い」を作り込む編集ソフト。無料で使えるものから始める。
作り方の「型」を頭に入れておく。基本は2枚の絵で5〜10箇所違う。
ChatGPTに「間違い探し用のシンプルな絵」を頼む。テーマは最初は「昭和の台所」など具体的に。
ベース画像を2枚並べて、片方にだけ変更を加える。図形・テキスト・スタンプで「差分」を作る。
家族・友人に1問解いてもらう。「難しすぎ・簡単すぎ」のフィードバックを得るだけでOK。
バラバラのテーマで作ると後で使いにくい。最初から「シリーズ化」を意識してテーマを統一する。
1問目の作り方をそのままテンプレとして固める。ChatGPTへのプロンプトも使い回す。
10問揃ったらPDFにして1つのファイルにまとめる。これが最初の「商品候補」になる。
最初は1つに集中する。ターゲット層によって最適なSNSが変わる。
毎回悩まないように、投稿文のテンプレを1つ作っておく。
10問投稿して、どのテーマが反応が良かったを分析する。次の量産テーマの根拠になる。
初心者が最初に取り組みやすいものから並べています。
| プラットフォーム | 何を売る | 単価目安 | 難易度 | 最初の一手 |
|---|---|---|---|---|
| note | PDF10問セット(有料記事) | 300〜980円 | 簡単 | ✅ 最初のおすすめ |
| Amazon KDP | 電子書籍 or 印刷オンデマンド本 | 500〜1,500円(印税35〜70%) | 中程度 | 2冊目以降が目安 |
| Etsy | PDFダウンロード販売(海外向け) | $3〜$8(約450〜1,200円) | 中程度 | 英語版を用意できたら |
| BASE / STORES | PDF素材パック・月額サブスク | 980〜2,980円 | 中程度 | 施設向けB2B展開時 |
| 出版社持ち込み | 書籍(印税8〜15%) | 1,000〜1,500円/冊 | 高い | 実績積み上げ後 |
noteはアカウント開設→PDF添付→価格設定→公開まで最短30分。決済機能も内蔵されており、外部ツール不要。
難しく考えない。この順番だけ踏めば最初の1問が完成する。
📌 この3日で「作れる」という実感が生まれます。あとは繰り返すだけ。